人柱企画第四弾
自分でデイライトを装着する
| 以前付けてたデイライトのショックセンサーが逝かれた・・・。 なので違うのに付け替えようかと・・・。 |
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で、買ってきましたPOLARGのデイライト機能付ナンバーフレーム。 日産純正部品にも似たのあったなぁ、あっちは車幅灯連動だったか。 ちなみに値段は約10000円しました・・・P○○Aのデイライトに比べれば安いw |
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まずはナンバーカバーを仮接続。 今のねじはすぐ錆びやがる・・・なんでだ? |
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ファンや加熱部分を避けながら車体の隙間などを利用して電源を引き込み。 (A)バンパーの隙間を利用して通し(B)車体に空いてる穴から下から上に引き込み (C)ゲルコートチューブの上を通し(D)ヒューズボックス付近から出す。 |
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エレクトロタップを切断してギボシ端子に付け替え。 若干どころではないピンボケっぷり・・・。 |
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アースはアーシングの端子と同じ場所にかませたの図。 ここでの問題はアーシングの効果がいまいち見えないことですがここでは割愛w |
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(A)ウーファー(バッ直奨励)の配線を辿り車内に引き込む。 (B)引き込んだ車内側の線とオーディオのアクセサリー電源をエレクトロタップでかませる。 |
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途中にヒューズボックスをセットして配線まとめたりギボシ部分にしっかりテーピングを施し完了。 |
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そしてナンバーカバーを本締めして完成し点灯させたの図。 ねじはさびさびだったので盗難防止を兼ねて交換しました。 |
まとめ 意外と簡単に出来ました。 アクセサリ電源と車内の引き込み方さえ判れば簡単にできると思います。 実際はエンジン内の途方にある配線から探し出したほうが簡単なんですが生憎検電テスター貸してたので(あせ 問題はアクセサリ電源の容量なんですがね・・・まぁヒューズ切れませんし許容範囲ということでw。 本当に気を使ったのは配線を過熱する部分を避ける、回転する部分を避ける、水対策ですが。 ここでひとつでも手を抜いたりしたら思わず事故(漏電とか)に直結しますし。 これを見て自分でチャレンジする方はその点に十分留意してもらうと有難いです。 なお、ここを見て自分で取り付けた場合に起きた事故等に関しては一切責任を負いません。 あくまでも自己責任でお願いします。 これで人柱リポートを終わります。 2006年5月6日 文・写真:藤北祥和 |